鎌倉市 O様邸 バルコニー防水
既存の防水層を撤去し、ウレタン防水で新しく施工しました。
工事の内容
施工前の状態
床の表面に複数のひび割れがあり、防水層の浮きやはがれも見られました。部分的な補修では直しきれない状態でした。
この工法を選んだ理由
既存の防水層が全体に傷んでいたため、撤去してから施工する方法を選びました。
主な工程
- 既存の防水層を撤去
- 下地の凹凸や欠けを補修し、清掃・乾燥
- プライマーを塗る
- ウレタン防水材を数回に分けて塗る(排水口まわりや壁ぎわは刷毛で)
- 滑りにくいタイプのトップコートで仕上げる
この事例の工法について
同じような工事をお考えの方へ
現地で建物の状態を確認し、合う工法と工事の内容をご提案します。現地調査とお見積もりは無料です。
